一昨日のひばりデーは「みずあそび」
子どもたちに小学校プールと
幼稚園プールを開放しました。
1年生から6年生まで、
たくさんの児童が参加しました。
持参した大きな浮き輪に浮かんだり、
ロングビート板をカヌーのようにして
遊んだり、楽しい催しとなりました。
普段の水泳の授業では
着替えや準備体操で時間を取るので、
こんなに長い時間
プールに入ることはありません。
楽しかったことでしょうね。
はしゃぐ子どもたちを見ていて、
昔、本校で夏休み中に実施していた
『プール開放』を思い出しました。
低学年は保護者同伴で、
保護者の方もプールに入ることが
条件でしたね。
参加人数が少ないときは、
教員も一緒にプールに入って
遊んでいましたっけ。
そんなことを思い出す
ひばりデーでした。
