この連休に、
池田市、逸翁美術館で開催中の
『とりマニア』を観賞してきました。


小林一三氏は自身が酉年、
「鳥は関心あるモチーフの
ひとつであり、
鳥に関する作品を
多く収集しています。
本展では収蔵品の中から
鳥にまつわる作品を展示し、
さまざまな種類の鳥を
ご覧いただきます」
と、案内に書かれています。
スズメ、ハト、ツバメ、
ムクドリといった身近な鳥から
サギ、クジャク、ツルまで、
主に軸の作品が展示されていました。
室内での
バードウォッチングのあとは、
同じく池田市の水月公園へ。

梅にメジロが集まっているか…
と期待しましたが、



ミツバチばかりでした。
